JRFU ASIAN SCRUM PROJECT

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インド

JICA青年海外協力隊のラグビー隊員としてインド(オディシャ州ブバネシュワル)でラグビーの普及に取り組む徳武寛貴さんにこれまでの活動を振り返りお話を伺いました。  ・徳武さんの活動について教えてください。-Kalinga Institute of Social Sociences (KISS)という
『インド派遣JICA青年海外協力隊(徳武寛貴氏)活動報告』の画像

今回のインド代表合宿の“ゴール”は「アジア選手権に出場し勝利すること」。私の“ミッション”は、3つ。 ①インド代表の強化②インドラグビー文化の改善③インドラグビーと日本ラグビーの架け橋となること結論から言うと、アジア選手権での2試合(vs Thailand / vs Chine
『第三週 インド指導者派遣 活動報告(5/13-24)』の画像

インドの生活にも慣れ、チームメイトとも打ち解け充実した毎日を過ごしています。インドのカルチャーは日本と異なる点も多く、例えば練習でラスト5本と言えば、日本人の場合、5本をやり切る文化が根付いていると思いますが、インドでは納得したら5本の前に練習が終わり、納

(公財)日本ラグビーフットボール協会では、アジアンスクラムプロジェクトの一環としてインドラグビー協会の要請に基づき下記のとおり指導者を派遣します。 1.派遣国:インド(ハリヤーナ州)2.派遣期間:平成30年4月30日~平成30年5月24日3.派遣者:神宮寺 徹

インドでの生活は貴重な経験の連続であり捉え方によっては毎日がハプニング。 現状をどうやって楽しく乗り越えるか、そんな所もテーマの1つにして生活しています。 練習は、DEF、BD、Off road、Handling、Unit など一通りの練習を行い、彼らを観察しながら選択していま
『第一週 インド指導者派遣 活動報告(4/30-5/6)』の画像

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