第一回 チャイルドファンド パス・イット・バック・カップ Delivered by DHLを開催しました。

公益財団法人日本ラグビーフットボール協会(会長・岡村 正、東京都港区)は、「IMPACT Beyond 2019」及び「アジアンスクラムプロジェクト」の一環として、3月27日(水)~3月30日(土)の期間、「チャイルドファンド パス・イット・バック カップ Delivered by DHL」第一回大会を東京都府中市で実施しました。

本プログラムには、チャイルドファンド パス・イット・バックが展開されている国のひとつであるベトナムの中学生が招待され、日本の中学生も参加します。ワールドラグビーが掲げる、ラグビーが有するコアバリュー(品位、情熱、結束、規律、尊重)を通じて、参加者がSDGs(持続可能な開発目標)を考え、その達成を導くラグビーワールドカップ2019日本大会のレガシープログラムのひとつとして実施されるものです。

●日程 : 2019年3月27日(水)~3月30日(土)
●場所 : 朝日フットボールパーク、府中市生涯学習センター、府中市立浅間中 
    学校
●主催 : チャイルドファンド、アジアラグビー
●主管 : 公益財団法人日本ラグビーフットボール協会
●特別協賛 : DHL
●協力 : 府中市、学校法人日通学園、流通経済大学

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https://www.logistics.dhl/jp-ja/home/press/press-archive/2019/033019.html