「楕円が紡ぐ日ミャンマー」~『日刊CARGO』紙面から~

海事プレス社発行の「日刊CARGO」にヤンゴン日本人学校ラグビースクールへの練習用具寄贈の記事が掲載されました。

「日刊CARGO」は日系メーカーのサプライチェーンや物流企業のサービスなどの動向を扱う国際物流の専門紙です。今回はミャンマーの物流企業取材過程に出会ったラグビーの輪を取り上げていただきました。

「楕円が紡ぐ日ミャンマー」のコラムを執筆された松下優介氏は学生時代慶應義塾大学ラグビー部に所属し、中学コーチとして後輩を指導。同期には元日本代表野澤武史を有し、慶應義塾大学ラグビー部の黄金期を支えた一人です。

「多くの人々に支えられるアジアンスクラムプロジェクトの熱を広げていきたい。」と、新聞記者になった現在もラグビーへの情熱を燃やし続けています。